|
 |
| プロフィール |
|
Author:キュウサク
ギケンの中庭にようこそ。 汚い事はいいことだ! そう考えた自分の行く末やいかに すっごくリンクフリー
|
|
 |
|
| スポンサーサイト |
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消せます。
|

| 1/100 ケルディム:タンク |
卒業、入学、出家に出産と春は色々忙しい時期ですね。 そんなわけで、もし更新が遅れてもダレてるわけでは無いんですよ。
先週はバックパックにミサイルポッドを付けましたので、今回は反対側にタンク的なものを付けてみます。
 材料はSDザクヲのビーム兵器のエネルギータンク。 プラ板を少し足してマジッスカで補強してあります。
 タンクの上についてる赤い帽子はコレ。 MGゴッグのメガ粒子砲。 なんとなく付けてみたものの・・・コレは・・・ もう少し大きければよかったかな。
 帽子の失敗にあわてて底にマイナスモールドを埋め込む。 しかしこれも・・・
 ミサイルポッドだけではアンバランスだと思って付けたものの、どう処理していいのかわからない レベルです。 やればやるほど変な方向へぶっ飛びます。
|

| 1/100 ケルディム:ミサイルポッド |
最近一週間前後のペースで更新できているので大変満足してます。
さて、今回は思いつきで無駄なミサイルポッドを作ってみようと思います。 装着位置は背中のバックパック。ACと同じような位置ですね。 しかしまぁ・・・毎度、あれやこれやとやりすぎて、 「ぼくのかんがえたry」になっている気がせんでもないです。
 まず始めにコトブキヤのディテールアップパーツを使ってミサイル発射口のカバーを作ります。 ただ、数が足りないためひとつを加工しておゆまるとマジッスカで複製します。
 だいぶできちゃってますが特別な作業はしてませんのでサラッと流します。 カバーがずれてるように見える?目の疲れにはブルーベリーを食べるのが効果的だそうです。
 0.5ミリごとに筋彫りを入れたプラ板と、
 カバーと同じ数だけ小窓をあけた0.5ミリプラ板を底面に接着します。
 さらに1ミリプラ板の細切りを周りに接着して完成。排気口を作れました。
ディテールアップは何度も言うとおり、最後に行なうので今回はここで修了。 次は反対側のバックパックにタンクなんかつけるか、全体のディテールアップをしたいと思います。
|

| 1/100 ケルディム:弾倉ラック |
ケルディムの改造にはケルディムサーガしかないのかと思う今日この頃です。
他の人はケルディムをどのように料理してるのかとググっても、 ほとんどがケルディムサーガの作例で残念です。 もっと一年戦争のモビルスーツみたいにアレンジ作品が見たいですね。
さて、今回は右肩に弾倉ラックを付けてみたいと思います。 特に注目するべき点も無いので完成品をさらっと紹介だけします。
 弾倉は前回スナイパーライフルのついでに作ったものをディテールアップして使用。 以前に「ディテールアップは最後にry」なんて言っていましたが、今回は各パーツを接着してしまい、 後からのディテールアップが難しいのでこの段階でディテールアップを施しました。
 ラックのモチーフは「鉄骨」です。たぶんカタロンは貧しいんだろうなぁ・・・と言うイメージからです。 塗装は赤茶色とかがいいかなぁ。
 裏側はこんな感じ。
作ってから気付いたこと この構造って、上の弾倉をどうやって取り出すんだろう?
--そのうちキュウサクは考えるのをやめた。
|
|
 |
|